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SUMMARY:7月16日(日)【剱地八幡神社大祭】（門前町剱地）　
DESCRIPTION:7月16日(日)　剱地八幡神社大祭 \n神幸祭（しんこうさい）（神輿に乗った神様が、各家庭を回って幸福をもたらしてくださる意）ともいわれます。本祭りは、若者に担がれ町内を回り終わった神輿と、そのお供（キリコ、鉦・太鼓等）が午後10時頃に宮の前に帰ってきます。宮の前の乱舞から、神輿の屋根の上の鳳凰が抜かれて巡行が終わります。そして「獅子殺し」が宮の前で行われて祭りが終わります。 \n昔々、渡瀬地区のおさよという娘が、輪島の渡し船の船頭をしていた重蔵と恋仲となりました。彼が死んだと風の便りで知ったおさよは海に身を投げてしまいました。 \nおさよは同町の渡瀬の黒髪神社に、重蔵は輪島の重蔵神社に氏神として祀られており、年に一度愛し合った二人が再会するといわれるお祭りです。\n \n 
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SUMMARY:7月22日（土）浦上祭り（門前町）
DESCRIPTION:浦上地区には19集落があり、以前はそれぞれの集落の宮で祭りを行っていたが現在は八幡神社に合祀しました。神輿の屋根が六角面で作られているのは県下でも数えるくらいで、豪華で貴重な神輿。小旗、幟旗、吹流し、獅子、天狗がお供します。幟旗は高さ10メートルほどです。祭りの日が数年前から1日だけになり、7月第4土曜日に変更された。 \n \n八幡神社の境内には赤や白の旗や神社名旗が20本ほど並び、午後1時頃から拝殿で神事が始まり、境内では太鼓が打ち鳴らされる。神輿に神霊の降臨の儀のあと、巡行の安全を祈って、神輿担ぎや太鼓打ち、獅子舞をする者たちへの御祓をして、神輿が境内へ運び出されてすえられる。その前で笛、太鼓、鉦に合わせて、四組の獅子舞が順に行われる。獅子舞が終わると、神輿巡行が始まる。 \n  \n開催日：７月２２日（土）\n場　所：浦上八幡神社\n時　間：午後１時頃から
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SUMMARY:7月30日(日)・31日(月)【水無月祭り（みなづきまつり）】
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SUMMARY:７月30日（日） 道下祭り(諸岡比古神社夏季大祭)
DESCRIPTION:　祭りは7月30日に行われ、この7月末日に実施される夏祭りは御涼祭り、納涼祭りとも言われ、夏越しの祭りとして、夏の暑気を払い、無病息災を祈る祭りとも言われる。 \n準備\n　道下集落では祭りの当を九町内を三つに分けて三年に一回当が当たるようにしている。この当に当たった三町内が２９日の朝から、諸岡比古神社のお宮掃除、神輿の飾り付けお宮前の幟旗たて、御仮屋の準備、お借り前の提灯吊り、奉燈句の準備などをし曳山保存会は曳山を曳山倉から出し飾り付けをする。曳山の人形は当の係が作り各家には幔幕と提灯が吊られる。 \n宵祭り（R５年度は本祭りのみ行う）\n　３０日午後５時から諸岡比古神社で神事が行われ、その間に境内では獅子舞が演じられ、宮司によって二基の神輿に御幣の神渡しが行われた後、御立ちになり境内を出発する。巡行は猿田彦を先頭に伴旗を持って者が２０人が続き、子供樽神輿、御幣持ち２人、二基の神輿、宮司区長、当元そのあとを名古屋城の天守閣を型どった曳山で、曳山の中へ入った音頭取りの威勢のよい木遣り音頭に合わせて曳いて行く。\n獅子舞は巡行より先に祝儀をもらった家の前で一踊りしながら回り子供樽神輿も祝儀をもらった家の前で元気よいかけ声でぐるぐる回る。\n宵祭りの巡行は銕川（かながわ）町と元町を通り、本通りへ出て元町、東町、中町を巡行し宮司の安本家横にある御仮屋に至る。巡行に面した家々では屏風を立て、神饌米と銚子に御神酒をお供えし、宵祭りの神事は御仮屋で夜９時から行われ、区長、当元らがお参りする。 \n本祭り\n　３０日午前１０時から御仮屋で日中祭が営まれ御前事（ごぜんじ）が午後３時３０分から始まり御仮屋を御立ちし巡行は中町、西町を通り、栄町の波よけ地蔵前の御休所をまで行き、神輿を据えて神事が行われる。この間に曳山が曳山の屋台の中にいる囃子方の笛と鉦の賑やかな囃子の中に方向を回転する。その後来た道を帰り曳山は中町の四柳家の前で止まり、巡行の列は神社へ急ぎ足還り境内で獅子舞の獅子殺しが演じられ御神輿を拝殿に納め神事を行い祭りを終わる。 \n  \n開催日：７月３０日（日）\n場　所：諸岡比古神社\n時　間：午後３時３０分頃　
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SUMMARY:7月31日（月）・8月1日（火）【名舟大祭】通常開催　
DESCRIPTION:2023年の「名舟大祭」は通常通り開催されます。\nただし開催前にお祭りの内容が変更する可能性があります。\n御陣乗太鼓発祥の地へ！\n名舟大祭の目玉は、なんといってもこの地に古くから伝わる「御陣乗太鼓」！\nこの地に伝わる伝統を体験ください…。 \nそれは天正4年（1576年）、上杉謙信の能登攻略のとき、古老の一計で奇妙な面を付け、陣太鼓を打ち鳴らし上杉軍に奇襲をかけ敗走させたのが始まりといわれています。「翁面」「でか面」「夜叉面」「ダルマ面」「男幽面」「女幽面」の6種類の面を付けた6人の男達により叩かれる。\n御陣乗太鼓の伝承は地元に生まれたものにしか資格がなく、今も引き継がれており、石川県指定無形文化財に指定されている。 \n【2023年 名舟大祭 執行日程】\n○7月31日(日)　宵祭\n21:00　キリコ宿元出発合 \n21:30　キリコ神社境内に集合完了(祭事始め 祝詞奏上・子ども御陣乗太鼓) \n22:00　キリコ神社境内を出発 \n22:10　御神輿渡御(舳倉島より神霊お迎え) \n22:30　御陣乗太鼓奉納打ち(御陣乗太鼓本番打ち） \n23:00　御神輿渡御、キリコの町内渡御 \n0:00　御神輿仮屋に到着(御神輿お泊り) \n○8月1日(月)　本祭\n14:00　神楽奉上 御神輿仮屋より出発（御陣乗太鼓が山車で先導） \n14:40　御神輿会場渡卸(舳倉島より神霊お見送り) \n15:00　御陣乗太鼓奉納打ち \n15:20　御神輿社殿に還御 祝詞奏上 \n15:40　創作神楽舞「奥津かぐや姫」奉納 \n16:20　祭礼終了 \n※多少の時間の遅速があります。
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